講師の声 K先生


ー Oishi塾を知ったきっかけは何でしたか?

ハローワークでもらったチラシでした。

ー チラシの印象はどうでしたか?

アットホームなかんじの塾かなと思いました。
花火大会とか、卒業旅行のこととか書かれてあって、
「楽しそうな塾」という印象でした。

ー すぐ応募されましたか?

すぐ応募できなくて、1ヵ月後くらいに応募しようと思ったんですが、
応募できなかったんですよ。その時はもう募集されていなくて。
それでずっとチラシを取っていて、次ハローワークで募集されていた時に応募しました。

ー 応募する前に不安だったことはありますか?

卒業旅行とか課外授業に参加できないとダメなのかな、とか。
全教科教えられないといけないのかな、と思いました。

ー 面接でどんなことを聞かれましたか?

よく覚えているのは、「以前勤めていた塾で、一番嬉しかったことは何ですか?」 と聞かれたことです。

ー Oishi塾で実際に働いてみてどうですか?

実際思った通りの塾でした。
あとですね、子どもたちの点数の伸び方がすごいので。
「何点から何点になりました」ってチラシに書いてありますけど、
それもすごく本当なんだなと思ってびっくりしました。
短期間で上がってるんだなぁって。

ー 今はどんな気持ちで働いていますか?

毎日すごく楽しく働いています。
帰る時に「楽しかったなぁ」っていつも思いながら運転して帰っています。

ー チラシで感じた「楽しさ」や「アットホームさ」は、どうですか?

実際に通っている子どもさんたちが、いつも笑顔でいることですね。
いつも楽しそうにして来るし、帰りも楽しそうに帰って行くと思います。
「アットホームさ」は初詣に行った時に特に感じました。
なかなか塾でそういう行事はないと思うんですよね。
今まで見たことがないので。
塾で子どもさんたちを連れて初詣に行って、楽しく帰ってくるっていうのが
すごくいいなって思いました。

ー Oishi塾で働き始めて、一番嬉しかったことは何ですか?

一番嬉しかったことは「理科が好きになりました」と言われたことと、
「家に帰って一人で理科勉強してます」と言われたことですね。
鬼塚のY君は、教頭先生からすごく劇的に理科が伸びたので
「褒められました」って言ってくれました。
あと鏡のN君は「なんか最近理科楽しいです」って言ってくれたので、すごく嬉しかったです。

 

 

笑ってしまう憶えられ方

みなさん、こんにちは。
唐津の「勉強嫌い」「勉強が苦手」な生徒のためのマンツーマン学習塾 Oishi塾の大石です。

小城からOishi塾に通ってくれている生徒。
電車の中で、厳木高校の野球部の子に話しかけられたそうです。

「隣座っていい?」
「はい」
「どこ行きよっと?」
「塾です」
「なんて塾?」
「Oishi塾ってところです」
「は!まじで!?おいもそこ行きよったばい!」

初対面の男子2人、話が盛り上がったそうです(笑)

厳木高校で野球をしているのは、たぶん、高1のS君。
話の流れで、うちの塾を褒めてくれたらしいですが、「何て言いよった?」と聞くと、

「『地味におもしろいばいねー』って言ってました(笑)」

卒業した生徒に「どんな風に憶えられたいか」と時々考えます。
思い返す時思わず笑ってしまう。
「そんなのもいいな」と、ふと思いました。